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吾輩の筋肉、シベリンの兄貴も育てていました。この方も蝙蝠が装備したいがために苦難の道を歩んできました・・・。決して平坦な道のりではありませんでした。

無題5

この勇士を見るまでに、さまざまな困難が猿を襲い猿に泥をつけたのです。猿が猿に…猿・・・
ぶっ飛ばしてやんよ!ぶっ飛ばしてやんよぉぉぉ!猿が猿に負けるわけにはいかんのだよ

無題6

どるっしゅぁぁぁああああ!ぼっこぼこn―――――

無題8




(´・ω・`)なん・・・だと・・・?

無題7


負けるわけには・・・負けるわけには・・・!猿が猿に負けるなどそんなバカなことがあってたまるか( ´゚д゚`)よし、あの人を訪ねよう、力になってくれるはずだ






無題9

( ´゚д゚`)なん・・・だと・・・!?

話がおいしすぎるのではないか・・・?いやしかし、猿に敗戦してる以上あまり気にしている場合では・・・。だが色々とおいしい話をふっかけて騙すこの世の中、信用していいのか・・・。
だいたい「お前が気に入ったから」って・・・。これはどこまでを意味するのか、詳しく説明してもらいたいがもう迷ってる時間もないので「再ふりしちゃいます」




―――色々と規制中、一行だけお待ちください―――


とまぁ、もう一言では語りつくせない色々と苦難の道だったわけです。
再ふりした後も軽く五回は猿達に一蹴されてようやくつかみ取った栄光でした



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( ゜д゜)たかが猿と言われようが…!
くら | 2008/09/27 23:41 ≫ EDIT
( ゚Д゚)所詮サルよね・・・
( ゚Д゚) | 2008/09/27 23:39 ≫ EDIT







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